MAKE LOVE, NOT WAR

2020年秋、ブランド「MAKE LOVE, NOT WAR」をスタート。

Tシャツに描かれたグラフィックにはそれぞれ意味が込められており、「着る」ことでその意味をタトゥーのように身体に「浸透させる」という視点で制作をしている。

今でこそ当たり前にグラフィックやイラストがTシャツにプリントされているが、政治や芸術的なメッセージを主張・発信するキャンバスとしても使用されていた歴史や文化を活動の基盤とし、「キャンバス」としての機能と「ファッション」としての発信力を融合させ、愛をテーマとした心に寄り添うプロダクトを展開する。


LOOK